かもめ塾

かもめ塾

本物の特許を識る研修、かもめ特許事務所が提供する「かもめ塾」

【かもめ塾のネライ】

かもめ塾のネライは、具体的な事例を通して、知財専門家に考える材料を提供し、知財専門家の実務力の向上に資することにあります。
知財専門家の中に、かもめ特許事務所のかもめ弁理士を含むことは勿論です。
しかし、かもめ弁理士以外にも、心あるすべての弁理士および特許実務家をも対象にしています。
なぜなら、知財専門家の力の向上により、日本における特許を含む知財制度の信頼性を高めることを願っているからです。

進め方としては、具体的な事例を通して、まずは、・的確な発明情報の収集 ・的確な発明把握 ・的確な発明表現について、順次検討していきたい、と思います。
検討の手法として、変形のQ&A形式、具体的には、Qにおいて「考える課題」を示し、Aにおいて、かもめ弁理士が今の時点で考えていることをコメントします。

事例1:【取っ手付きのコーヒーカップ】(2018.08.03起案~2018.09.30更新)

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